P7TW Logo

限定発売
Tiger Woods Signature
P7TW irons beauty
Tiger Woods swinging

このアイアンには、22年以上に渡る僕のプロゴルファー生活で経験してきた「すべての練習」「すべての試合」「すべての勝利」、そして「すべてのメジャー制覇」が詰まっているんだ。
— P7TW アイアンを語るタイガー・ウッズ

この地球に存在するゴルファーの中で、性能に最もこだわる男。
それが、タイガー・ウッズ。

テーラーメイドのR&Dチームやプロダクト・クリエイションチームは、これまでの数十年間にタイガーが使用してきたクラブのスペックを分析。すべてのソール形状、ヘッド形状、スコアラインに至るまでタイガーと共に開発を進めてきた。

アイアン初のミルドグラインド
ソールを導入したワケ。

気に入ったヘッドのフェース面が摩耗してしまっても、まったく同じ形のヘッドを造ることができる。
— タイガー・ウッズ、ミルドグラインド製法について

P7TW irons sole shot
P7TW iron sketch

稀代のショットメーカーの相棒を誂えるということ。

ポール・ディムコウスキー(テーラーメイド R&D エキスパートエンジニア)が語る、タイガー仕様モデル「P7TW アイアン」を生み出すために必要なツールや技術とは?

P7TW iron build

「安定」を実現する独自の技術。

「P7TW アイアン」を生むために必要不可欠だった「ミルドグラインド技術」の重要性を、キース・スバーバロ(テーラーメイド ツアーオペレーション担当副社長)が明かす。

タイガー・ウッズとタングステン

やや硬めで深みのある打感が好きなんだ。タングステンをバックフェースに埋め込むことで僕が好きな打感が得られ、僕が好きなようにアイアンが反応してくれる。これこそが求めていたものなんだ。
— タイガー・ウッズ、タングステンウェイトを好む理由について

Tiger Woods talking
P7TW irons sole shot
Tiger Woods building process

タイガーの要求に応えるために。

8番アイアンで165ヤード飛んでしまったら、それはタイガーの要望に応えられていないことになります。8番で162ヤード飛ぶのが彼の希望ですからね。このレベルの繊細さを実現して初めて、満足を得られるのです。
— ポール・ディムコウスキー(テーラーメイド R&D エキスパートエンジニア)

Tiger Woods shot window

理想のショットを生むということ。

私も長年、トッププレーヤーたちと仕事をしてきましたが、タイガーほどにアイアンの正確性を気にかける選手は他にいません。
— キース・スバーバロ(テーラーメイド ツアーオペレーション担当副社長)

※タイガー・ウッズが実際に使用しているアイアンのスペックは、限定販売モデルとは一部異なります。

M CGB
360 icon

P7TW アイアンの360°イメージを見る

ドラッグして回転させてください。